2018年の表白は、「戦没者追弔会」に「全」と「法」の字を付し「全戦没者追弔法会」とした30余年前の立脚地を、今あらためて確認しようとの願いを込め、当時の表白をもとに「過去の罪障を懺悔する」「現在の遇法を慶喜(よろこ)ぶ」「将来に同朋社会の顕現を期す」の3つを柱として、文章を一新いたしました。
2018年全戦没者追弔法会「表白」
画像をクリックするとPDFデータ(筆書き)が開きます。期間中、境内で配布される「春の法要パンフレット」16-17ページに掲載されています。

 

(文:全戦プロジェクト 法要班)