2023年01月01日
大聖興世の正意を顕す(宮下 晴輝) いまからちょうど七十年前(一九五二年)、曽我量深先生は、宗祖の七百回御遠忌(一九六一 […]
2023年01月01日
真宗とハンセン病―上― 山陽教区光明寺前住職 玉光 順正 瀬戸内海の小島に国立癩(らい)療養所長島愛生園が開園し […]
2022年12月20日
常に今を生きている私 著者:田畑正久(大分県・佐藤第二病院院長) 私たちは、今、生きていて、そして未来のどこかで死ぬと考 […]
2022年12月09日
はじめに 真宗大谷派教学研究所では、北海道開拓の象徴的存在として知られる東本願寺第二十二代現(げん)如(にょ)上人(大 […]
2022年12月08日
このたび、教学研究所コラム「求生」を更新しました! 「求生」は、『真宗』誌の「教研だより」に掲載されている研究職員による […]
2022年12月01日
教化の願い(藤原 智 教学研究所助手) (筆者注:清沢満之)先生にはとても強い、教化への願いがありました。(中略)だから […]
2022年11月22日
親鸞聖人の報恩講 著者:長嶋明子(京都教区願證寺住職)() 報恩講は、親鸞聖人が生涯をかけて伝えてくださった念仏の教えを […]
2022年11月08日
弥陀の回向の御名なれば 著者:島 潤二(九州教区仁業寺住職)() もうかれこれ四年前になりますが、あるお寺の報恩講で […]
2022年11月01日
蛇が旧い皮を脱ぐように(宮下 晴輝 教学研究所長) 驚いた。それはパンニャ・メッタ・サンガ会長のマナケ・サンガラトナさん […]
2022年11月01日
今、その人の声を聞く―上― 「真宗大谷派ハンセン病問題に関する懇談会」第二連絡会委員 長井 誓子 ■コロナ下での交 […]